Thursday, April 21, 2011

安定

子供がちさいの時、お母さんは非常に忙しい。年をとる、子供たちが内からでって、ひとりぼちになる時も来ます、とうくに、しゅうじんがなくなったら。その時に、忙しいの若いお母さんの時の一日を年をとった一日と交換できったら、最高と思いません?

Friday, April 8, 2011

個人と社会

今晩、お姉ちゃんの内でナニヤの三番めいの映画を見ました。清い心の大切さを表した。清いのは自分と神様しか見えません。とっても大切です。心は清いの時、人の顔から光が出ます。その人のまわりに安らぎを感じます。清い心はこの人生の宝物です。

どの物は清い心を邪魔しますか。人によっても言える、でもふつの人は自分をほかの人より大切に思うこと、自分の価値を信じないこと、大変の時まわりの人に言葉や鼓動で哀れみをみせないこと。

残念ながら、私はこいう清くない心を持つ上体はようくあります。

どういうふに清くなれますか。

私はひとつのほうほうしか知りません。これは静かな時間をとること。静かな時間で(自然の所で散歩しながら、神殿の土地で座ること、長い、心からの祈りの会話)自分はほんとにどいう人か簡単に分かります。自分と神様の関係を正しくに分かる(自分は不完全ですが、彼の愛と哀れみの屋根の守りで毎日をすずけます。)神様との関係がきれいと心が清くなって、まわりの人と正しい関係を自然にすずけます。

私は怒ること嫌いです。でも起こります。忙しくなる時が一番つらいです。これで頑張っています。それと、自分が本とに平等の価値をもっていること。本とに神様の正しい道で歩きたい。そうすると心の清い平安をまもられます。

Tuesday, April 5, 2011

考える時間

私は両親の内に住んだ時に、考える時間はけっこありました。今、大人になって、自分の子供がいって、忙しくて、考える時間はたまにありますが、たりないという気持ちがよくあります。子供の時、いなかのところに住みました。となりの内は自分たちの内から見えないの離れでした。今は街の中に住みます。内の前に車が走って、外に出ると知らない人と目を合わせる。街の中に住むのは建前はどうしてあるか分かるようになった。建前がないと自分を守りしにくい。でも、田舎の本音が一番心の中にラックに感じる。今日は自分がたまに書くのブローグを十七才の時の友達にウェーブの住所を教えました。この十七才の友達の中に、私から離れている価値観を持つ人もいるので、非難は苦っても、本音を伝えたいです。不思議ですね、考え、気持ちを分かち合いたいですが、それとともに心配も出ます。年をとって、人が受けるか受けないかとの不安が減らすかな。。。

Saturday, April 2, 2011

練習

1997年に大学区を卒業しました。 ふくせもん が 日本語 でした。 その時から漢字がだんだん忘れていきます。忘れないようにこの日記を書きます。これを読むの日本人は文保か漢字の間違えをなうしたければ、感謝します。

今私の三歳の子は焼きそばを作りなさいを言いながら、私の七歳の子が九歳の子と喧嘩しています。またあとで書いた法が良い見たい、残念ながら。。。